カブトムシ&虹色クワガタの幼虫飼育


楽屋実行委員会のK3です(^.^)/~~~

カブトムシ飼育ケースのマットと虹色クワガタの菌糸瓶の入れ替えをしました(^.^)
まずは…カブトムシの飼育ケースから…

カブトムシの幼虫を取り出しました。かなり大きくなっています。大きいものは70mmくらいありそうです(*^^)v
取り出した幼虫を傷付けないように予めマットをしいたトレイを用意してたのですが…出てくるわ、出てくるわ…(^^;)
20匹を超えたので仕方なしにトレイをもう一つ追加しました。
結局、総数は42匹でした。飼育ケースにはノコギリクワガタのペアも同時に飼育していたので、もしかするとノコギリクワガタの幼虫も混じっているかもしれません…

飼育ケースから全ての幼虫を取り出せたので、飼育ケース内の昆虫マットをふるいにかけて、幼虫の糞とマットを分離しました。
この後、マットを追加して幼虫を入れていきましす(^.^)/~~~
マットをしいたトレイではマットが浅く、もぐりこめずもがいていたカブトムシの幼虫たちが、飼育ケースに移した途端にどんどんもぐり込んで行きます(^^)v
このペースで成長していくと、次回の入れ替えでは飼育ケースが手狭になりそうなのでもう一つ追加する必要があるかもしれません…(^.^)

次は…虹色クワガタです。
虹色クワガタはオーストラリアに生息する日本の玉虫のような色合いのクワガタムシです(*^^)v
こちらは菌糸瓶飼育です(*^^)v
まずは、幼虫をつぶさないように慎重に…見えてきました(^^)/
このまま新しい菌糸瓶に移し替えます(*^^)v
移し替える際、菌糸瓶の菌糸に頭を突っ込むように幼虫の姿勢を整えてあげると、菌糸の内部に向かって幼虫が潜って行きやすくなります(^^)/
次回の入れ替えは2.3ヶ月後の予定です…
どれくらい大きくなっているか楽しみです(^.^)

それでは今回は、この辺で…(^.^)/~~~



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